ぼったくり1

ぼったくり

もうだいぶん前の話だけど、デリヘルでかなりぼったくられてメチャメチャ悲惨な思いをしたことがあったなあ。

や、ぼったくりって言うかね?

普通にプレイしてて、もうプレイ時間もそろそろ終わりかな?って思った時にさ、ちょうど嬢のケータイが鳴ったのよね。

で、多分それが時間終了のアラームなんだろうなーって思ったから「あ、もう時間?」って聞いたのよ。

そしたらその嬢、笑顔で「ううん、まだ大丈夫」って……。

察しの良い人ならもう分かると思うけど、こんな感じのやり取りが何回かあった後に部屋の電気点けたらもうとっくに
設定時間過ぎててさ。

で、わざとらしく慌て出した嬢に延長金請求されて、払わないと店に電話しますよーなんて軽く脅されてさ……。

結局冷や汗垂らしながら一万近くも追加で差し出しちゃったよ、俺。

まあ完全に嬢任せで時間を確認しようとしなかったこっちにも非があるのかもしれないけどさあ、でもさすがに酷いよね?

だからこの件以来、時計は小まめに見るようにしてるよ。

あーこわい……。

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友達4のキャバクラ嬢

私の友達のキャバクラ嬢の実話です。

彼女はキャバクラ嬢の経験歴はそこそこ長く、あちこちお店を転々としていました。

一つのお店での常連客はかなりいて、そのお店での出勤最後の日には、お店側と常連客合同の彼女の送迎パーティーをしてくれたそうです。

http://www.fuzoku-move.net/nara/

送迎パーティーでは、常連のお客さんも大泣き。

次の働くお店はどこですか?としつこく迫られたりもしたそうです。

まだ次のお店は決まってないから、決まったら連絡しますねと約束し最後の仕事を終えました。

何日か後に次の働くお店が決まり、また新しい雰囲気の中頑張る事に。

新しい常連客を作る為に毎日頑張っていたある日。一人の男性客が来店しました。

彼女はビックリ。

前回働いていたお店の常連客だったんです。

彼女はまだ誰にも新しいお店を終えていませんでした。

どうしてここが分かったのか…気持ち悪くなりました。

久しぶり~とその男性客はニタっと笑い、指名を受けた彼女はテーブルに座ってまず彼に聞きました。

「なんで」ここが分かったんですか??

聞くなり、男性は言いました。

なかなか新しいお店を教えてくれなかったから自分であちこち一軒ずつ調べたんだよ。

ニタリと笑うと、彼は鞄から何かゴソゴソと取り出しました。

これ、プレゼント!

彼女は受け取り中を開けてみると、ダイヤのついた婚約指輪みたいな感じの指輪だったんです。

彼女は気持ち悪くなりました。

ストーカーまがいの男性客からのプロポーズに、これは受け取れないと断り返したんです。

男性客はショックで帰っていきましたが、その後また何かストーカーまがいの事をされるのではないかと、内心ビクビクしながら今も働いています。

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